『2026年3月5日の "最強開運日"に財布を変えるべし! 』

2026年、天赦日、一粒万倍日、最強開運日

開運日から使い始めて金運アップ!
「KUBERA9981」開運希少素材財布

来る2026年3月5日(木)は、「天赦日」と「一粒万倍日」が重なる最高の開運日。
さらに「寅の日」「大安」も重なる、今年唯一にして最高の開運日です!
 日本の暦の上で最上の吉日とされる「天赦日(てんしゃにち)」は年に5~6回しかないとても貴重な吉日で、この日に始めたことは成功すると言われています。また、「一粒万倍日(いちりゅうまんばいび)」は、一粒の籾(もみ)が万倍にもなるということから"手元にあるわずかな物で始めた事が何倍にも膨らむ"とされ、こちらも新しい物事をスタートするにはもってこいの日。
「寅の日」は、虎(寅)の黄金色の縞模様が金運アップを想起させることから「金運招来日」と言われています。加えて「虎は千里往って千里還る」といういわれから行動力や勢いのある様子に喩えられ、千里を安全に帰って来ることから旅行に出かけるのに良い日ともされています。
これら開運パワーを持つ吉日が重なる日は新しい財布を使い始めるのに相応しいと考えられ、近年この時期に財布の新調をされる方が増えてきています。

開運日には財布を購入するのはもちろん、その日から使い始めるのが吉。最高のタイミングで使い始められるように少し早めに購入し、開運日当日まで「ねかせておく」のがポイントです。


午年(うまどし)にこそ持ちたい馬革

力強く活発に駆け回る様子から馬は活力があり運気を上昇させる存在と考えられており、風水では成功や繁栄を象徴するといいます。
さらに今年は60年に一度の丙午(ひのえうま)。力強いエネルギーや新しいことへの挑戦など、非常にポジティブな力を象徴しており、新しい財布にも運気を宿してくれることでしょう。
「革のダイヤモンド」とも称される希少価値の高い人気素材のコードバンや、アメリカのホーウィン社と日本のレーデルオガワがコラボレーションした話題の新製品ホースバットストリップなど、運気だけでなくモチベーションもアップしてくれます。


金運素材を代表するヘビ革

蛇は脱皮を繰り返すことから「再生」「成長」を表し、金運アップ素材として風水でも縁起が良いとされています。日本でも白蛇が財産運などを司る弁財天の遣いとされるなど、金運と関連付けられることの多い開運素材の代表格。


厄を落とす漆を纏った特別な鮫革

食器など身の回りの物から、鳥居のように神聖な場所にも用いられることから「漆」は厄除けの効果も期待される伝統的な素材。摩擦、熱、水分、薬品などに対する優れた耐久性を持ち、その美しさと実用性、験担ぎの点から戦国時代には革に漆を塗った「黒桟革」という革が甲冑に使われたという歴史があります。その黒桟革の伝統技術を気仙沼産の鮫革に取り入れたのがKUBERA9981だけの特別な素材「鮫桟革」です


幸運のシンボル「スターマーク」が印象的なエイ革

エイ革の背中にあるスターマークは第三の目などと呼ばれ古来より幸運のシンボルとされてきました。また、ヨーロッパや日本で武具の装飾に用いられるなど縁起の良さと実用性から重宝されてきた歴史ある開運素材です。海の宝石とも称される美しさと硬く丈夫な特徴も財布に適した素材と言えます。


幸運を掴んで離さないワニ革

ワニは地球上でもっとも噛む力が強く、ティラノサウルスにも匹敵する可能性があるそう。その力強さから、幸運を掴んだら離さないとして金運アップが期待できる人気の素材。キングオブレザーの異名をとるエキゾチックレザーの代表格はまさに王者の風格です。


特別な開運財布も

ご紹介した開運素材を組み合わせたスペシャルな製品もご用意しています。こちらは、ヨーロッパで古くから幸運のシンボルとされる「馬蹄」の形を模した小銭入れを、開運素材スティングレイ(エイ革)を用いて総手縫いで仕立てたもの。内装にはクロコダイルを貼り贅を尽くした仕様です。馬蹄型小銭入れは、特殊な手縫い技術を要するため今となっては作れる職人も少なくなっており、さらにそれを縫製難易度の高いスティングレイで高精度に組み立てるのは至難の業。手のひらにおさまる小さなサイズに開運要素や贅沢素材、クラフトマンシップを詰め込んだ至極の逸品です。